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南房総印の食ブランド(239) 南房総自慢の食素材が食べられるお店を紹介。伊勢海老・あわび・食用菜花など20品目を認定。
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あわび(18) 昔から海女漁が盛んな白浜地区、古くから南房総の特産品。岩井地区で育てられる「黒あわび」は、市場では高値で取り引きされるほどの特選素材。
伊勢海老(19) 外房地域の伊勢海老の漁獲高は、なんと日本一。獲れたばかりの活きのいい伊勢海老を、どこよりもリーズナブルに味わえるのが魅力。
金目鯛(19) 南房総近海は千葉県有数の金目鯛の漁場。脂ののった新鮮な金目鯛が毎日水揚げされます。定番の煮付けは、甘辛くまるごと煮付けるのが南房総のおふくろの味です。
(23) 郷土料理・漁師料理として南房総名物となっている「なめろう」「さんが焼き」「水なます」のメイン素材に使われるほど親しまれています。
マンボウ(2) 獲ってすぐがいちばん美味しいので味わうならぜひ地元で。毎日水揚げされるわけではなく数も少なく扱う飲食店も少ないので、チャンスがあればぜひチャレンジしてみては。
クジラ(15) 沿岸捕鯨基地のある和田浦港がある知る人ぞ知る「くじらの町」。江戸時代から庶民の味として親しまれ、人々の食生活に根づく大切なふるさとの味です。
飛び魚(10) さっぱりとした味わいが魅力で、お刺身や塩焼き以外にも、南房総名物の漁師料理「なめろう」や「さんが焼き」でも活躍します。
(20) 江戸時代に鯛の産地として栄えた町の美味。白身の引き締まった肉質は上品な甘みをたたえ、刺身、焼き物、煮物、吸い物など幅広い料理に活用されています。
ヤリイカ(11) 南房総周辺で獲れるものは、たっぷりと栄養を貯え、モチモチして甘味のあるのが特長です。旬の季節には釣り船でヤリイカ釣りもできるので、ぜひ。自分で釣った新鮮なヤリイカは、旨さもひとしお。
サザエ(24) 南房総名物として親しまれているサザエ。かき揚げやカレーなどバリエーションも豊富。特にサザエカレーは南房総ならではのメニューで、南房総の家庭の味。
天草(2) 房州産の天草は太くて柔らかいのが特長です。ミネラル・鉄分・食物繊維が豊富で低カロリー。
ひじき(4) 「房州ひじき」は太く柔らかいのが特長。新鮮なうちにじっくりと炊きあげ、南房総の太陽と潮風で天日干しします。
はばのり(4) 葉が大きく厚いはばのりを一つずつ手摘みし、数日間天日干してつくる手づくりののりです。磯の香りがするほど風味豊かな味わい。
食用菜花(6) 独特のほろ苦い味と鮮やかな緑は、伝統的な懐石料理からパスタなどの洋食まで実にバラエティー豊かに使用されています。
ソラマメ(3) エメラルドグリーンに輝く南房総のソラマメはとても栄養価が高く、塩ゆでにしてもよし、皮をむいて甘く煮てもよし。
米(合鴨米)(2) 田植え後に合鴨を放って雑草や害虫を食べもらうエコロジー農法。できるかぎり農薬や化学肥料を使わないことも美味しさの秘密です。
セロリ(富山)(1) みずみずしくてやわらかい上等級品質のセロリ。食物繊維が豊富で便秘解消、コレステロールを下げる作用があることで知られています。
びわ(8) 皇室に献上びわとして初夏の味覚をお届けしています。高級フルーツとして人気の房州びわは、大粒で肉厚、果汁たっぷりなのが特徴。
夏みかん(2) 南房総の太陽の陽射しをいっぱいに受けて育つ夏みかんは、収穫期が遅いほど減酸して食べやすくなると言われています。
牛乳(三芳、丸山)(2) 日本の酪農発祥の地とされる南房総は今でも酪農が盛ん。道の駅「三芳村」鄙の里では低温殺菌牛乳、ヨーグルト、アイスミルクソフトクリーム等を販売しています。

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